組織情報

役員紹介


委員会紹介


maru 総務広報研修委員会

 

新井 洋臣

新井 洋臣
委員長

テーマ:未来への挑戦

始めに、総務広報研修委員会として発足一年目に何ができるのか?部長の想いである「私達の活動を知ってもらう」「自己の資質向上を実現させる」為に、今、私達に出来る事を考え行動します。

私達は、青年部活動を知っていただきたいと時代に合わせたホームページやSNSを活用して地域へ発信して参りました。継続する事は勿論ですが、更なる発展をする為に時代の変化に合わせた多種多様な事にチャレンジします。青年らしい発想と行動力を駆使し、新たな取り組みを融合させ私達の活動を確実に知っていただける事業を展開します。

また、個人の資質向上と能力の向上を行う為に、身近な事をチャンスと捉え柔軟な考え方が学べる人として生活のプラスになる事業を行います。
これらの事業を行う事で、地域の人と個人の心を掴む事で更なる地域への広報と個人の資質向上の双方に繋がると考えます。

結びに、今年度の総務広報研修委員会は、「未来への挑戦」をスローガンに掲げて、部員一丸となり各委員会が、円滑に遂行出来る様バックアップし、未来を見据えた価値創造に挑戦できる委員会運営
をして参ります。

活動内容
・HP更新 ・部員増強運動(通年) ・30年度新年度祝賀会
・YouTube動画配信(通年)・青年部動画配信(通年)
・主張者大会応援参加まとめ ・研修事業

 

 平成26年度 壮行会

maru 交流委員会

 

大内 晟弘

大内 晟弘
委員長

テーマ:より太く、より結束を

私たちは青年部に何故、入部をしたのでしょうか?
何万人と居る人口の中で「縁」があり青年部員となり仲間となったのではないでしょうか?

1人の人間が物事を考え行動するには限界があります。
ただ、仲間が10人集まれば10通りの考え方や10通り以上の行動が可能になります。
私達交流委員会は、多くの仲間を巻き込み各事業を通して楽しく各人と意見を交わし繋がりを持ち「仲間が居る」という認識を持ち目的意識を共有して共に楽しく事業を行います。

私たちが関わっている青年部内・行政・他団体などの交流事業を通し親睦を深め、縦横の繋がりの線を太くし、その中で多くの仲間と共に事業で学んだ事を青年部に落とし込み共有して地域の向上に努めます。

組織や団体など人数が集まると、どうしても埋もれてしまう人間が出てしまう事がありますが交流委員会は、メンバー1人1人が「顔」となり、私達交流委員会が出来る最高の地域貢献地域発展に使命感を持ち委員会一丸となり運営をしていきます。

 

活動内容
・交流事業 ・交流事業 ・東部ブロック各祭り
・弘前交流事業 ・東部ブロック各祭り ・市との交流

 

弘前訪問 東部ブロック夏祭り参加 忘年会

 

maru 文化継承委員会

 

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委員長

テーマ:地域との架け橋

「ふるさと」と言われ、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。子供の頃の思い出が多いと思います。

ふるさと創造委員会では、また帰ってきたい「ふるさと」を作れる様な事業を展開していきます。
ふるさとの人達のつながり、温かさを失わせない。
今一度、地域の魅力を掘り起し、次世代につなげていく。
広大に広がる田畑を利用し、地域の方々に楽しんでもらい、思い出に残る様な事業を展開します。
そうすることにより、地域のつながりや、魅力を参加した人達も共有でき、事業を通じ成長できるのではないかと思います。
青年部員も一丸となり事業に取り組み、やりきることを通じ、達成感を得て成長し、ふるさとの魅力を再認識できるのではないでしょうか。

経験を生かし、地域に必要とされる一年にしたいです。

 

活動内容
・太鼓会交流事業
・尾島小学校ねぷた訪問指導
・尾島ねぷたまつり